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DSO138 2.4 "TFTハンドヘルドポケットサイズデジタルオシロスコープキットDIY部品SMDハンダ付け電子学習セット1Msps

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このDSO138デジタルオシロスコープキットは、ARM Cortex-M3プロセッサと2.4インチのTFT液晶画面とを採用しています。これは、回路動作のため、簡単??で高信頼性があります。これは、周波数、周期、パルス幅、デューティ比、MAX/ MIN / AVG/ピーク?ピーク/仮想の値を表示することができます。
特徴:
このキットは、ARMのCortex-M3プロセッサ(STM32F103C8)を搭載し、2.4インチカラーTFTディスプレイ画面を含む、ARMテスト開発ボードとして使用することができます。
このキットに基づいて二次開発ができ、例えば、ミリボルトメーター、データロガーに変更することができます。
調節可能な垂直変位、と指示しています。
自動定期的かつワンショットモードで、瞬間波形を簡単に捕捉します。
立ち上がりエッジトリガを落下利用できます。
観察可能な以前のトリガ波形(負の遅延)です。
任意の時間波形表示(HOLD機能)で凍結することができます。
1Hz/3.3V方形波試験信号源を付属しています。
周波数、周期、パルス幅、デューティ比、MAX/ MIN / AVG/ピーク?ピーク/仮想値を含む波形パラメータデジタル表示です。
波形記憶機能:電源オフ後の波形を失うことはありません。
短絡およびオープン回路検出:ユーザーは、はんだ付けのエラーを見つけることができます。
TFTコントローラ認識機能があります。
SMDは、電子初心者のため、より適切なはんだ付けされています。
注意:
一つのDIYキットは、すべての項目がまだはんだ付けされていないされ、他のキットには、SMDのはんだ付けされています。あなたが好きなものをお選びください!
仕様:
タイプ:半田付けされないDIYキット/ SMDはんだ付けキット(オプション)
最大リアルタイムサンプリングレート:1Msps
精度:12ビット
サンプリングバッファの深さ:1024バイト
アナログ帯域幅:0-200KHz
垂直感度:10mV/ DIV - 5V / DIV(1-2-5プログレッシブ方法)
入力インピーダンス:1MΩ
最大入力電圧:50Vpp(1:1プローブ)、400Vpp(10:1プローブ)
結合モード:DC / AC / GND
水平タイムベース範囲:10μs/ DIV - 50代/ DIV(1-2-5プログレッシブ方法)
電源電圧:DC 9V
PCBサイズ:117 * 76mm / 4.6 * 3in
画面サイズ:52 * 40mm / 2 * 1.57in
パッケージサイズ:18 * 12.5 * 3cm / 7.08 * 4.92 * 1.18in
パッケージの重量:119g / 4.21oz
パッケージリスト:
1 * DSO138 DIYデジタルオシロスコープキット
1 *プローブ
3 *ユーザーマニュアル(英語)

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お客様の評価

総合評価:

4.5

に基づいて 217 お客様の評価

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    41%
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    58%
  • 3 星
    1%
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  • By caous

    November 10, 2017

    ラジオキットを数台組み立てた程度のスキルですが何とか動きました。チップ抵抗は米粒より小さく細かくて大変ですが、セロテープで固定して片側ハンダ付けするとずれもほとんどなく組付けられました。LSIのU2ですが、熱にも弱く付け直し修正も困難だと思いますので、すでに実装済のU1と一緒に実装しといてもらえれば、ありがたいと思います。他の方のレビューにもありましたが、電圧も3.3V出てLCDボードを取り付けていざ電源を入れると真っ白な画面しか出ません。レビューの通りピンヘッダを再ハンダすると無事メッセージ画面が出ました。ピンヘッダは目視でハンダが乗っているように見えても、完全に乗っていない所が出てしまうようです。 ありあわせの材料で電池ボックスを作りました。単4ニッカド8本で9,4v、満充電で10v以上出ますがU5は特に熱くなってる感じはなかったので、これで良しとしました。充電制御回路とかはつけていないので、定電流でゆっくりと充電します。 ATTENTION画面が気になるのでJYE TechのHPを見てみましたが、正規品はJYE Techの直販かJYE Techの許可を受けた一部販売店しか扱えないようです。YoutubeでDSO138関連の動画をチェックしてみましたが、ほとんどのDSO138が「It is illegal to run this firmware =このファームウェアを実行するのは不正です。」のメッセージが出ていますので、JYE Techの言うfake品はかなりの数が出回っており、正規品はごくわずかでしかないのでは思います。何か訳ありで双方言い分がありそうですが、今回購入して作ってみた138はアマチュアの計器としてしっかりしていると思いますので、大事に使っていきたいと思います。

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  • By すなよし

    July 27, 2017

    組み立ては思っていたより大変で、完成まで4時間くらいかかりました。 電源はキットに含まれていないので、自分で別途用意する必要があります。 電源回路の一発目にリニアレギュレーターで5Vまで降圧する為、電源電圧を9V程度にしてほしいみたいです。12Vバッテリーを直に繋いでもギリギリ大丈夫のような気がしましたが、壊れたら嫌なので一応、レギュレーターで9V定電圧にしてから電源を投入しました。 試しで、ブレッドボード上にPWM回路を組んで12V/55Wのヘッドライトバルブを制御。FETのゲートに加えるパルスをデューティー比0%~100%に可変させながら観測してみました。測定するパルスの電圧は約8V、周波数は約50Hzです。オシロスコープの設定は、Y軸を一目盛2V、X軸を一目盛5/1000秒にしました。 滑らかな矩形波の変化を見る事ができて、わりと良さげな感じがしました。 操作(設定)方法がシンプルで、一度電源を切っても設定が保持されてるので、使い勝手が良さそう。仕事でも役に立ちそうな気がします。 耐久性は不明。壊れても平気な価格ですが、作ってる内に愛着が湧いてきたので、あまり壊れて欲しくないなと思います。

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  • By Julian K.

    September 22, 2016

    Vorneweg, der Aufbau des Oszilloskops ist ohne entsprechende Werkzeuge wie zum Beispiel ein Lötkolben mit feiner kleiner Spitze sehr schwer, allgemein sollte der Aufbau nur von Leuten gewagt werden die bereits Erfahrung mit löten haben und in etwa wissen wie es funktioniert. 1: Lieferung Das Oszilloskop wurde bereits nach 4 Tagen vollständig und unbeschädigt geliefert. 2: Aufbau Für den Zusammenbau habe ich etwa 1 Stunde benötigt, allerdings nochmal eine Stunde für das Sortieren der verschieden Bauteile die leider nicht sortiert sind 3: Inbetriebnahme Nachdem eine Stromversorgung, ein 9V Block von Alkaline, angeschlossen würde hat es auch schon funktioniert. 4: Funktion Das Oszilloskop kann mit einer Abtastrate von 1Msps die Analoge Bandbreite von 0-200 kHz anzeigen, allerdings ist die Bandbreite doch sehr eingeschränkt, für den Alltag reicht es aber leicht aus, man kann halt keine Hochfrequenz messen was für diesen doch sehr günstigen Preis allerdings nicht weiter schlimm ist. Ein weiter Nachteil ist das mitgelieferte Kabel, da man mit Krokodilklemmen nicht genau messen kann, wenn man sich allerdings für ca 15€ ein neues Messkabel zulegt kann dieses Problem behoben werden . Ein Pluspunkt ist aber der integrierte Tester mit dem man eine mehr oder weniger einwandfreie Rechteckspannung angezeigt bekommt. 5: Einstellungen Auf der linken Seite des 2,4 Zoll großem Farbdisplay sind 3 Schalter, mit dem ersten kann man zwischen Ground (- Pol) Ac (Wechselstrom) und Dc(Gleichstrom) umstellen. Mit dem zweiten kann man zwischen 1V, 0.1V und 10 mV umstellen, mit dem dritten zwischen einem "Zoom" von 5-fach, 2-fach und 1-fach wählen. Auf der rechten Seite befinden sich 5 Taster: Der erste ist für die Hold-Funktion, mit der das gesamte Bild angehalten werden kann. Der 2 und 3 Taster sind + und - . Der 4 Taster ist Set, mit dem kann man zwischen den verschiedenen Modi auf dem Display wechseln. Der 5 Taster ist der Reset Taster vergleichbar mit einem Neustart-button. 6: Cooles Feature Man kann sich über die Website von zb Thingiverse ein Gehäuse mittels 3d Drucker kostenlos herunterladen.

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  • By 徳川家達

    December 23, 2017

    オスロスコープ、15001kを先月下旬からうまくいかないので、6回以上購入して組立てても微妙に調整できて使用できる製品や全く調整できない製品もあるので、苦労するので、今回DSO138をセット購入をして届きました、基板は、チップ部品とICは、実装済みで、残りの部品を取付けていく状態の物を選びました、実装なしだと。取付けるのにずれたりブリッチしたり半田を盛りすぎたり少なかったり逆足や裏表逆や部品浮きや反転などがあり時間が掛かります。ssからLまでのおおきさがるので極性のあるものやICなどの足の浮きの状態も確認しないのでとても大変です。届いた物は、実装されているので、残りの部品を取付けるのに英語の説明書では不安なので、製作して人のブログで秋月電子からに日本語マニュアルをダウンロードしたとあったので、早速印刷して見ながら組立てているけど、外国人のYouTube動画みたいに簡単に組み立てれると思っていたが、実際は、日本語マニュアルを見ながら部品をテスターと虫眼鏡で見ながら確認して取付けて確認したものをいっぺんに部品を取付けた基板に半田付けするのに表面の部品の状態確認と裏面の半田付けでリード線の重なりで、ブリッチしたり切りカスで、混乱したりで、とりあえず仮に完成したけど、ブリッチと半田忘れで、ACアダプターを接続しても表示されず結局基板に部品確認して取付けた部品を1つ1つラベルのテープを貼りながら外して箱に保存して最初の順番の部品のみを基板に残して半田付けが終わったらニッパーでリード線を切って次の部品を取付けを繰り返せばよかったと思い、半田付けを見直して吸取り器と半田ごてで半田を取りながら1カ所ずつリード線と表の部品の状態を確認しながら浮きや傾きがないようにピンセットで裏側に引っ張って表の部品をテープで固定して裏側で半田付けをやりお直しを苦折るしながら全部しないと動かないみたいで、ケースは、先に保護シートをピンセットで浮かせながら全部剥がせたので基盤が完成して動作試験をしてよければ、組み立てて、駄目なら、中身の基板をチップとICの実装済みを購入して失敗しないように半田も一緒の購入して組み立て直そうと思います。

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  • By lyo

    November 23, 2017

    この価格でオシロスコープが手に入るのはとても嬉しいです!オシロスコープは高くてなかなか手が出せないですが、見つけた時「安っ!」と思って即購入しました笑 「キット」というのはテスターのキットくらいしか経験がありませんでしたが、時間がたっぷりあって、どれだけかかってもいいから挑戦してみようと思いました。で、製作にかかった時間は4時間半くらい… チップ抵抗は初めてハンダ付けしましたが、しっかりつけることができました。 秋月電子さんにも同様のキットが販売されていて、自分はそのページにある日本語の手順書で組み立てました。抵抗とかはカラーコードでも書かれているので、わかりやすくておすすめです。 完成してからは、「DCDCコンバーターのリップル」、「CPUファンの回転数計測のためのパルス」、「トランスの出力波形」を見ることができました。例としてDCDCコンバーターのリップルの波形の写真を載せます。(DCDCコンバーターについてもTomtopから購入して、レビューを書いてますので、どのようなものか気になる方は投稿者をクリックしてください。)仕様など価格相応のものですが、自分の使い先では十分実用的なオシロスコープです。自分のところに届いたオシロスコープのファームウェアはメーカーページで確認したところ最新バージョンのものでした。(下3桁が061) 説明書は英語ですが翻訳してでもしっかり読みましょう。自動でトリガーをかける操作など便利な機能もあります。 最後に、9V乾電池を試したところ新品がなかったのでわかりませんが、動作が不安定(?)になりました。安定して使うにはやはりACアダプタを使うのが良さそうです

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  • By Malcolm Young

    April 6, 2017

    Very excited as this is such an affordable bit of kit that is has been out of reach for many casual hobbyists. Assembly can be intimidating as there are surface mount resistors to solder, requiring some skill. Some other variants of this kit may have the SMDs pre-soldered. Also resistors are difficult to identify due to their size so must be carefully measured before soldering. Soldering the 40 pin connector to LCD is also a challenge. Instructions provided were good and contains plenty of pictures to illustrate assembly. Troubleshooting flowchart also clear and helpful. The kit requires great care in soldering so definitely not for beginners, however with a little patience and courage (on my part) can be extremely satisfying to get working. Good value however no instructions on connecting through on USB port / UART which I assume enables data logging.

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  • By X***G

    April 5, 2017

    Wenn man nicht ein genaues und perfektes Oszilloskop erwartet, wird man von diesem Teil sicher nicht enttäuscht sein. Für den Preis hat es echt tolle Funktionen und funktioniert sogar vergleichsweise präzise. In ein paar Stunden ist es ganz leicht zusammen gelötet, nur das Gehäuse war etwas kniffliger beim Zusammenbau, da keine Anleitung dabei war. Nach einiger Spielerei und Ausprobieren war das aber auch kein Problem. Das Kit kann zwar mit einem richtigen Oszilloskop klar nicht mithalten, für den Preis ist es aber für Hobby-Bastler, die nicht gleich viel Geld investieren wollen sicher ein gutes Gerät.

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  • By G. Lindner

    March 15, 2017

    Bausatz war Komplett. Wenn man aus dem Elektronikbereich kommt, fällt der Zusammenbau der Elektronik nicht schwer. Nach dem vorsortieren der Bauteile nach Werten und nach aktive und passive, ging das bestücken und löten recht zügig von der Hand. Einzig das Gehäuse selbst, bedurfte ein paar Recherchen nach Bildern im Internet, weil die Tastenmontage nicht eindeutig erkennbar war. Aber es hat alles geklappt . Das Gerät selbst hat die Möglichkeit die Flanken mit dem verfügbaren Testpunkt einzustellen zu können . Denoch empfiehlt sich mittel eines Signalgenerator die einzelnen Signalformen selbst zu prüfen ob mit oder ohne Teiler bleibt jedem selbst überlassen . Für den Profi Elektronikamateur als günstige Alternative durchaus zu empfehlen.

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  • By Seebär

    March 2, 2017

    Beim Artikel handelt es sich um ein sehr gut verarbeitetes und passendes Plexiglasgehäuse für den DSO138. Die Teile sind sehr gut verpackt und kamen ohne Transportschäden an. Leider liegt keine Anleitung zum Zusammenbau dabei. Daher muss man viel probieren bis es fertig zusammen gebaut ist. Einige Teile (2x Plexiglas, mehrere Schrauben und Muttern M2 und rote Formteilchen) blieben auch übrig. Wenn's dann fertig ist sieht es aber super aus und die Tasten/Schiebschalter sind gut zu bedienen. Auch die beiden Buchsen sind weiter gut zugänglich. Alles sehr passfähig verarbeitet. Gerne wieder.

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  • By h***i

    March 1, 2017

    Lieferumfang - 1 Karton mit Gehäuseteilen (Gehäusescheiben, Schrauben, Muttern, Schieber und Knöpfe) - Mehrere Beutel mit elektronischen, teils nach Größe sortierten Bauteilen, der Platine und dem Display - Anleitung zum löten der SMD Bauteile in Englisch und Chinesisch - Anleitung zum löten der Durchführungsloch Bauteile, Erstinbetriebnahme und Fehlersuchhinweise in Englisch - Nutzungshinweise, Kalibrierungsanleitung und Schaltplan in Englisch - Messleitung BNC auf 2xKroko Aufbau Der Aufbau der Platine war dank der Anleitung recht einfach. Ich konnte mit meinem Lötkolben (16 W) sogar die BNC Buchse verlöten. Hierzu war jedoch einige Zeit und Lötzinn für den Wärmeübertrag nötig, da die Wärme auf die gesamte Buchse streut. Die SMD Bauteile mussten mit einem spitzen, Temperaturfesten Gegenstand in Position gebracht werden. Nach über 1 Stunde waren die wenigen SMD Bauteile alle in Position und nicht verbrannt. Für die Variante mit SMD Teilen ist eine Pinzette Pflicht, wenn man keine ruhige Hand hat. Das Gehäuse hingegen war ein Puzzle. Am Ende blieben jedoch keine Scheiben mehr übrig. Insgesamt habe ich etwas über 5 Stunden gebraucht, um den gesamten Bausatz fertigzustellen. Tipps für das Gehäuse: - Die Messklemmen müssen vor Montage des Gehäuses kalibriert werden, da das Gehäuse keine Löcher für die Kalibrierungskondensatoren hat. - Es wird kein Ausschnitt für die BNC Buchse benötigt...außer in der Rückwand. - Scheinbar überflüssige Scheiben bilden die Front des Gehäuses. - Der Aufbau erklärt sich fast von selbst, wenn man mit dem Display, den Frontplatten, Schrauben, Muttern, Schiebern und Knöpfen beginnt. - Display und auch die Taster lassen sich sicher und beweglich in der Front verbauen. - Ist die Front fertig montiert, kann man die Hauptplatine recht einfach aufstecken oder vorsichtig entfernen. Qualität Ich würde sagen, dass die Qualität insgesamt sehr gut ist für den geringen Preis. Eine schöne Verpackung braucht eigentlich niemand, da sie meist ohnehin entsorgt wird. Die Platinen und Bauteile wirken angemessen bis hochwertig, abgesehen von den 3 sehr schwergängigen Wahlschaltern. Diese benötigen relativ viel Kraft, bis sie sich in Bewegung setzen. Anwendung Nachdem ich das Gerät nun einige Zeit testen konnte kann ich sagen: Die 200 kHz sind geschönt, da bei dieser Frequenz zwar die Messwerte noch halbwegs stimmen können, die Wellenform aber fernab der Realität ist. Brauchbar wirkt mir das ganze eher bis etwas über 100 kHz, das dürfte für einfache Audioanwendungen mehr als genug sein. Als gutes Anwendungsbeispiel für das DSO138 sehe ich den Car Audio Bereich. Durch die geringe Betriebsspannung lässt sich das Gerät optimal mobil einsetzen. Auch zur Reparatur von Endstufen im allgemeinen, ließe sich das Gerät nutzen. Durch einen Filter kann man den Testsignal Generator nutzen, um ein 1 kHz Sinus Signal zu erzeugen. Dieses kann man dem Verstärker zuführen und es verfolgen oder das Ausgangssignal begutachten. Fazit Für den Preis gibt es eigentlich nichts zu bemängeln, es waren alle nötigen Teile vorhanden. Im Gegenteil, es blieben einige SMD Widerstände, Gehäuse Knöpfe und ein Schieber als Ersatz übrig. Der Aufbau hat Spaß gemacht und das Ergebnis ist unterm Strich brauchbar und kann extrem hilfreich sein, wenn man kein richtiges Oszilloskop hat. Durch die begrenzte Bandbreite eignet es sich zwar nur sehr bedingt für den Hochfrequenz Bereich aber hervorragend für Audio. Auch langsame Standardmode I²C Verbindungen ließen sich noch brauchbar beobachten.

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  • By U***A

    February 22, 2017

    Hier kann man so richtig seine Lötfähigkeiten unter Probe stellen. Richtig toll! Die SMD's sind wirklich sehr klein. Eine winzige Pinzette ist zu empfehlen. Wenn jemand das ganze mit Gehäuse kauft: Bitte, lieber Hersteller KKmoon - schafft eine Aussparung für den 12V Steckeranschluss auf der Platine (nicht die Buchse). Wenn man einen passenden Stecker draufsteckt, kann man es vergessen das Gehäuse zusammen zu schrauben. Hier einen Punkt abzug. Tolle Spielerei für den Anfänger oder Gelegenheits-Prüfer. Die Bedienung ist etwas umständlich, reicht aber aus. Am liebsten würde ich nur noch alle Elektronischen Geräte als Bausatz kaufen wollen. :)

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  • By i***S

    February 16, 2017

    Habe den Bausatz ohne SMD gelötet gekauft. Bei den SMD Widerständen hat man Ersatz SMD Widerstände. So zum Aufbau als erstes ist die Anleitung auf englisch zum aufbauen muss man kein englisch verstehen können da bilder vorhanden sind. Die Funktion der Tasten könnte man durch herum probieren erfahren. Das einzigste Problem ist wenn man Fehlersuche macht und kein englisch kann weil auch dafür gibt es eine Anleitung auf englisch. Messungen mit Spannungen sind auch vorhanden und helfen bei der Fehlersuche Leider ist kein Netzteil dabei.

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  • By 英語漬け

    February 1, 2017

    15001Kも2台組立済みですが、こちらの方が組立には時間がかかります。 なんやかんやで6時間位はかかりました。 それでも予想よりは難しくなかったです。 SMDはんだ付けなしを選択しましたが、もっとたくさんQFPの半田づけや細かなチップ抵抗の半田づけをさせられるのかなと思いましたが、SOC×1個とチップトランジスタみたいなの×1個と、0805サイズのチップ抵抗×19個でQFPは実装済みでした。 チップ抵抗も予想よりも全然大きかったです。 0805とはいってもインチサイズでですので日本では2012だと思います。 当方は日本の1005位のチップ抵抗をかと予想していたため拍子抜けしました。 また、チップ抵抗は余分があるものもありました。 各部品の1個のパッドに半田を盛って、半田を融かして部品をスライドして仮固定して位置が決まれば後は他を半田づけしてしまいます。 半田ごての小手先の細さはそれほどでも無くても行けますが、0.8mm程度の細めの半田と半田吸い取り線とピンセットと拡大鏡はあった方が良いでしょう。 もしかしたらピンセットだとチップが付いてきてしまうのでやりにくくて爪楊枝とかの方がよいかも。 ここまで出来るとSMDはんだ付け品と同じとなります。(多分) 1K円ちょっと違いますので拡大鏡等ある人は頑張ってみるのも良いと思います。 今回はフラックスは使用せずとも何とかなりました。 この後で比較をしても15001Kよりも部品の半田づけ点数は多いと思います。 半田もまぁまぁ消費をしますので、こちらの部品づけには1mmや1.2mmとかやや太めの半田にしないと0.8mmではすぐに無くなってしまうかも知れません。 間違えやすい部品や作業というのはこちらの方が少ないですが、1.8MΩと2MΩがテスタの測定では値が大きすぎて間違う可能性があるのでカラーコードで確認必須でしょうか。 ピンヘッダは3pin・4Ppin・2pin・2pinに分割して使用するものがあります。 こちらはチップ抵抗の様に余分になるものはありませんので分割時とか紛失とかに注意してください。 LCD基板に20pinのピンヘッダを半田づけ時は写真をよく見て半田づけ面に注意してください。 半田ブリッジしたら半田吸い取り線はで吸い取って半田づけをし直してください。 あとはすんなり、組み立てられるかと思います。 こちらは、途中のJP3/JP4を半田でショートしたものはそのままとするものの様で、ショートを解除したりはしないみたいです。 リード線部品は何点か半田づけしたら、不要となったリード線の足をニッパーで切って、また他を半田付けしてを繰り返した方が良いです。 切ったリード線を後でテスト信号端子用に1本は使用する様ですので、全部いきなり捨てないで長めで丈夫そうなのを取っておいてください。 大事な半田づけ中に、もよおさない様に前もってトイレに行ったり、早めに休みを入れたりしつつ、1つ1つ時間をかけて確実に作業を進めるのが良いと思います。 ピンヘッダの半田づけをしっかりしないとLCDが真っ白だったりするそうですが、今回当方は大丈夫でした。 ただ、アクリルケースも併せて調達の人は、ケースのナットを強く締めすぎるとリセットボタンが押されたままになってしまい、 真っ白画面となることもある様です。 15001Kの方が性能や見てくれは良いのですが、こちらの方が半田づけの練習にはまぁまぁなると思います。

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  • By Oliver Wild

    January 9, 2017

    Die Lieferung kam pünklich und in einwandfreiem Zustand bei mir an. Ist halt alles in einer kleinen Plastiktüte zusammengeschmissen, immerhin der Monitor nochmal separat verpackt. Die Bauteile waren soweit alle in Ordnung, das eine oder andere Füßchen verbogen aber das war im Rahmen. Ich hatte auch die Version, bei der man die SMD-Teile noch selbst löten musste. Hat mit einem Standard-15W-Lötkolben problemlos funktioniert. Allerdings empfehle ich eine beleuchtete Lupe und ne Kreuzpinzette zum Halten der SMD-Bauteile beim Löten. Wer noch nicht viel Erfahrung mit der Elektronik und mit dem Löten hat (wie ich) muss sich halt im Klaren sein, dass das schon eine rech komplexe Geschichte ist. Bauteile sortieren, prüfen (insbesondere die Widerstände ausmessen weil die Farbcodes nicht optimal sind) und dann alles auflöten. Die Beschreibung ist einfach, sie ist ausschließlich in Englisch aber mit vielen Abbildungen, sodaß ich damit sehr gut klarkam. Die Tipps fürs Löten der SMDs haben mir geholfen. Insgesamt hab ich ca. 5 Stund8en gebraucht bis ich das Teil fertig hatte. Und siehe da, es startet... und funktioniert tatsächlich auf Anhieb. Mein Fazit: ein preiswertes Produkt in guter Qualität und ein interessantes Lötprojekt allemal.

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  • By Chris

    December 27, 2016

    Der Bausatz kommt mit einer übersichtlichen Anleitung daher und war bei mir in ca. 2 Stunden aufgebaut. Das Gehäuse ist OK, allerdings musste ich etwas improvisieren, da in einer der Platten eine Aussparung für den BNC-Anschluss fehlt. Man kann die Platte aber auch einfach weglassen, das Gehäuse funktioniert auch so. Hier wäre aber eine Anleitung schön gewesen. Die Messergebnisse sind soweit akkurat und die Bedienung ist einfach und gut durchdacht. Ich würde empfehlen, eine richtige Prüfspitze mit BNC-Anschluss dazu zu kaufen; die mitgelieferten Klemmen sind weder geschirmt, noch für feinere Anschlüsse geeignet. Alles in allem hat man hier für wenig Geld ein schönes Oszilloskop!

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  • By Frank Pohl

    December 9, 2016

    Angesichts des wirklich günstigen Preises überrascht beim Auspacken der Lieferumfang und die Qualität. Die Scheiben sind sehr sauber geschnitten und passgenau. Die Anzahl der Platten erweckt den Eindruck als wären einige doppelt, es werden jedoch tatsächlich alle benötigt. Eine Montage ohne die Anleitung ist sicher möglich, artet aber in einem schwierigen Puzzlespiel aus, mit Anleitung ist die Montage in etwa 20 Minuten problemlos zu bewältigen. Zusammengefasst ein schickes, gut verarbeitetes Gehäuse für einen günstigen Preis. Klare Kaufempfehlung.

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  • By AVRfreak

    October 18, 2016

    Habe mir das DSO bestellt weil ich mal schauen wollte ob das 20 Euro DSO zu irgendwas zu gebrauchen ist. Ich habe die Variante genommen bei der nur der Prozessor bereits auf der Platine aufgelötet war. Alle sonstigen Bauteile incl. SMD mussten noch aufgelötet werden. Zwar hab ich bisher nicht viel mehr SMD gelötet als ein paar 0805 LED auszutauschen, aber ich dachte mir so schwer kann das ja schon nicht sein, und es wäre eine schicke Übung. Ist letzen endes dann auch nicht wirklich schwierig, wenn man eine ruhige Hand, ein gutes Auge und einen halbwegs vernüftigen Löter zur Hand hat. Die SMD Bauteile sind 19 Widerstände in 0805, ein TL084 in SO14 und ein LM1117-3.3 in TO223. Nach ca. 4 Stunden waren dann alle Lötarbeiten soweit durch. Dabei gab es keinerlei Probleme, wie sie in anderen Rezensionen beschrieben wurden, dass das Lot nicht angenommen werden würde oder ähnliches. Bei mir alles vom feinsten. Dann das erste mal Spannung drauf...uuuuund...schonmal kein magischer Rauch zu sehen...super. Danach noch brav die Spannung geprüft an TP22 und dann Lötbrücke auf JP4 gesetzt. LCD Board drauf und wieder Spannung geben. Und schau an, das DSO läuft. Hätte ich ehrlich gesagt nicht gedacht dass ich ohne Nacharbeit sofort das DSO zum laufen bekommen würde. Nun ging es noch ans zusammenbauen des Gehäuses. Das kann man auch als nettes Puzzle verwenden.. Nachdem ich gecheckt hatte wie die Einzelteile zusammen gehören ging der Zusammenbau recht flott von der Hand. Am ende war das DSO in einem netten Gehäuse untegebracht und funktioniert bisher super. Für ein 20 Euro DSO kann man echt nicht mehr erwarten und es dürfte ein guter Einstieg in die Welt der DSO sein. Wer also nur ab und zu mal ein paar Signale z.b. am Arduino prüfen möchte der dürfte mit diesem DSO durchaus zufrieden sein. Bis 100 kHz lassen sich Signale durchaus brauchbar analysieren. Ab 100 kHz sieht man zwar das was da ist aber eine saube Analyse ist im grunde nicht mehr möglich. Also volle Kaufempfehlung für jeden der weiß was er hier bekommt und spaß am selbstaufbau eines DSO haben möchte.

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  • By jeremy

    October 5, 2016

    Le kit a besoin de connaissances plus professionnel, la création d"un dispositif complet de créer une loupe et correspondant n"est pas petit. un excellent produit et affiche une bonne composante électronique des signaux sismiques claire pour l"essai sur le circuit. Une fois que vous avez fait cela, c’est étonnamment facile ! C’est un peu une chasse, parfois, de trouver les touches droite, mais vous pouvez être assuré qu’ils sont là quelque part.Certaines pièces sont terriblement faible--comme la prise USB. D’autres, comme le connecteur BNC sont presque impossibles à chauffer suffisamment pour obtenir une bonne adhérence.Mais avec peu de patience et un fer décent, il arrivera par la suite.

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  • By Wilhelm

    October 3, 2016

    Ich habe diesen Bausatz ohne SMD Bestückung gekauft, nur der Prozessor ist schon drauf ( ist auch besser so, denn ohne Mikroskop kann man so etwas nicht sicher löten ). Sämtliche Teile machen einen hochwertigen Eindruck, auch das Gehäuse, das ich dazu gekauft habe. Nur die Farben der Ringe auf den Widerständen könnte besser sein. Leider war ein Schiebeschalter nicht nutzbar, da das zu schiebende schwarze Kunststoffteil fehlt ( siehe Bild ). Dank dem sehr guten und schnellen Service des Händlers kam nach wenigen Tagen eine Ersatzlieferung, ein kompletter Bausatz! Dank der sehr guten Anleitung ( bei der Ersatzlieferung war sogar eine Anleitung dabei ), gestaltet sich der Aufbau recht einfach. Bei der Inbetriebnahme mußte ich feststellen, daß kein Eingangssignal angezeigte wurde. Dank der guten Anleitung zur Fehlersuche fand ich schnell eine falsch gepolte Diode. Nun funktioniert alles wie gewünscht. Der sinnvoll nutzbarer Frequenzbereich reicht meiner Meinung nach bis 20khz bei Rechteck- und bis 50khz bei Sinussignalen ( die einblendbare Frequenzanzeige geht sogar bis 250khz ). Fazit: dieser Bausatz macht viel Spaß beim Aufbau, ist trotz des geringen Preises für NF gut nutzbar und zeigt, daß der Konsrtukteur viel Mühe gegeben hat, einen Bausatz für interessierte Laien zu konstruieren.

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  • By Carsten S.

    June 7, 2016

    Das Gehäuse passt perfekt und lässt sich mit Hilfe der im Link genannten Anleitung wunderbar zusammenbauen. Platine und Display sind optimal geschützt, und es sieht noch toll aus. Alle Knöpfe der Platine lassen sich von außen bedienen. Die roten Kunststoff-Teile zum Drücken der Knöpfe müssen in der Mitte geknickt werden - dann erhält man 6 Verlängerungen (somit ist 1 noch Ersatz. Hatte in einer Bewertung mal gelesen, dass nur 3 enthalten waren. Aus diesen 3 macht man 6 durch das Knicken in der Mitte. Hat bei mir aber auch 3-7 Minuten gebraucht, das zu verstehen ;)

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